
「いつか、自分のお店を持ちたい」
「今の店舗を、もう一度つくり直したい」
「古い建物を活かして、新しい商売を始めたい」
店舗づくりの始まりは、まだ輪郭のない小さなアイデアからでも構いません。
REPLUSでは、飲食店や物販店、事務所、宿泊施設など、新築・改修を問わず店舗や商業空間のご相談をお受けしています。
物件が決まる前でも大丈夫です
店舗づくりでは、
この物件で本当に営業できるのか。
改修にどのくらい費用がかかるのか。
希望する席数や厨房が入るのか。
法規や設備上の問題はないのか。
契約してから分かる問題も少なくありません。
気になる物件があれば、契約前の段階から一緒に確認することもできます。
デザインだけでは、良い店にはならない
もちろん、空間の美しさは大切です。
しかし店舗は、毎日そこで人が働き、お客様を迎え、商売を続けていく場所でもあります。
スタッフの動線。
お客様の動き。
厨房やバックヤード。
照明や設備。
メンテナンス性。
工事費と事業予算。
そして、その店がどんな場所として記憶されていくのか。
REPLUSでは、建築と事業の両方から店舗を考えます。
古いものを捨てず、新しい価値へ
既存店舗や古い建物には、新築にはない時間の蓄積があります。
柱や梁。
使い込まれた建具。
昔から残る素材。
そこで営まれてきた商売の記憶。
すべてを新しくするのではなく、残すもの、新しくするものを見極めながら、次の時代につながる空間を考えます。
OLD / NEW
古いものを尊重しながら、新しい価値を加えていく。
それもREPLUSが大切にしている店舗づくりの考え方です。
店舗づくりは、事業づくりでもある
建築が完成すれば終わりではありません。
その場所に人が訪れ、また来たいと思い、長く愛されること。
建物が店の魅力を引き出し、そこで営まれる商売を支えること。
私たちは、そんな建築をつくりたいと考えています。
まだ具体的でなくても構いません
「こんなお店をやってみたい」
「古い店舗を活かせないだろうか」
「この予算でどこまでできる?」
「物件を見つけたけれど、契約して大丈夫?」
そんな段階からでも、お気軽にご相談ください。
REPLUSの海辺の事務所で、お店のこと、商売のこと、これからつくりたい場所について聞かせてください。
まだ図面がないところから、店舗づくりは始められます。








