ラウンジ兼用カラオケルーム工事現場レポート②

こんにちはAです。

秋の気配なのか、朝は肌寒くなってきました。

さて、カラオケールームの工事も中盤にさしかかり、順調に工事が進んでおります。

まず100インチのプロジェクターを投影する壁が仕上がりました。↓

画像のブレがないように入念なパテ処理後、プロジェクター投影用クロスにて仕上げ。

入口の間仕切り壁もLGSによる下地がほぼ終了し、28日のフロントサッシ取り付けを待つばかりです。↓

スタッドに張り付けてある、白いテープみたいなものは、タイガーロックフェルトという、振動を吸収するパッドです。

その上にPBを2重に張り付けて、防音性能を高めております。

階段部分の脱枠も終了し、残すところは仕上げ突貫工事に突入です。

安全第一で作業を進めてまいります。